学校会計システム

1. 形態分類と目的分類による管理

勘定科目による形態分類だけでなく、補助コードによる目的分類による管理が可能です。

2. 予算会計方式

現在の学校会計で採用されている予算会計方式に従っており、勘定科目、部門、目的分類別に予算を管理することが可能です。教員ごとの予算管理も可能です。

3. 多年度同時処理

複数年度のデータを保存できます。年度の切り替えが簡単にできるので、過去の情報をいつでも参照できます。

4. 表計算ソフトとの連動

会計システムで作成したデータをCSV形式で出力することができます。 条件による抽出や出力項目の選択を容易に行えるので、EXCELなどの表計算ソフトでデータを編集加工して新しい表、見易い表を簡単に作成できます。

5. 先行入力

決算処理を行う前に次年度のデータを入力することができるので、決算完了後、速やかに次年度の処理が可能です。

画面イメージ(クリックすると大きい画像を表示します)

日次処理メニュー画面

決算処理メニュー画面
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